
開運鑑定士佐久間絢弓
父方の祖母の家系がイタコ業を営んでおり、神、仏、ご先祖のご存在や霊的な考え方、環境が生まれた時からすぐそばにありました。
体調を崩して長らく専業主婦でしたが、ある日「この仕事をやる時が来た」と内側から声がしました。今考えるとその言葉が一霊四魂からのメッセージでした。それを機に今の仕事を生涯続ける覚悟が出来ました。
わたし自身(人間のわたし)がもの凄く特別な能力があるわけではありません。わたしは一霊四魂の目的と能力を卑下せず存分に発揮することで社会のお役に立つことが今世での天命だと思っています。

